PROFILE
プロフィール
これまでの歩み
鈴木しゅう(鈴木 周)
| 生まれ | 1993年 神奈川県横浜市 |
|---|---|
| 資格 | 看護師・保健師 |
| 役職 | NPO法人コミナスしずおか 理事長 日本医療政策機構(HGPI)マネージャー |
| 家族 | 妻・子ども2人(沼津市在住) |
静岡県職員(保健師)として地域保健の現場を歩き、東京大学大学院にて医療政策・公衆衛生を研究。その後、日本医療政策機構(HGPI)に加わり、医療制度改革の政策提言に携わりました。
2022年からはNPO「コミナスしずおか」を設立し、コミュニティナースの仕組みで地域のつながりをつくる活動を続けています。現場・研究・地域の三つの軸から、沼津の未来に貢献したいと考えています。
※日本医療政策機構(HGPI)は政党・政治団体と一切関わりのない独立した非営利・非党派のシンクタンクです。本サイト上のHGPIに関する記述は個人の活動歴として記載するものであり、HGPIとしての見解を示すものではありません。
TIMELINE
これまでの歩み
1993年〜 幼少期・学生時代
横浜生まれ。好奇心旺盛な子ども時代。
神奈川県横浜市に生まれ、音楽・スポーツ・自然に親しみながら育つ。トランペットとの出会いが、その後の人生に大きな影響を与えた。
大学時代
国立看護大学校。看護・保健師の資格を取得。
国立看護大学校に進学し、看護師・保健師の資格を取得。医療の現場とコミュニティの関わりに強い関心を持ち、公衆衛生・地域保健の道へ進む。
大学院時代
東京大学大学院。医療政策・公衆衛生を研究。
東京大学大学院に進学し、医療政策・公衆衛生・ヘルスシステムの研究に取り組む。国内外の医療制度を比較しながら、日本の地域医療の課題と可能性を探った。
行政(静岡県庁)
静岡県職員(保健師)として地域の現場へ。
静岡県庁に保健師として採用され、沼津健康福祉センター等に勤務。母子保健・精神保健・地域保健など幅広い分野で住民と向き合いながら、行政の仕組みと現場の課題の両方を肌で学んだ。転勤のつもりが、沼津は生涯の街となった。
日本医療政策機構(HGPI)
シンクタンクで医療政策の提言に携わる。
非営利・非党派の医療政策シンクタンク「日本医療政策機構(HGPI)」に加わり、国内外の医療制度改革に向けた政策提言・調査研究・国際連携に従事。「現場と制度をつなぐ」ことへの想いがさらに深まった。
※HGPIは政党・政治団体と一切関わりのない独立したシンクタンクです。
現在
コミナスしずおか・沼津から日本を変える。
NPO「コミナスしずおか」を設立し、コミュニティナースとして地域に根ざした活動を展開。沼津消防団第3分団員、沼津交響楽団員としても地域に深く関わりながら、市議会議員として医療・福祉・行政DXを推進すべく活動しています。