沼津市の行政計画策定への参画
こども基本法の成立、こども家庭庁の発足に伴い、沼津市でも新たな計画づくりが進められました。私は委員として、こどもの意見表明機会の確保、「孤」育てにならないための支援の在り方について、特に重視し訴えてきました。
「高齢者保健福祉計画(ぬまづ高齢者元気創造プラン)」の策定においては、地域包括ケアシステムの構築に向け、特に認知症の当事者の方の当事者参画の機会の確保、高齢になっても地域で役割を持つための仕組みづくり等について、発言を行ってきました。