医療×テクノロジーでもっと、くらしやすい沼津になる!

鈴木しゅう

医療福祉政策と地域づくりのプロフェッショナル
ずっと安心できる、ワクワクできる健康な沼津を!

鈴木しゅう

プロフィール

Profile

鈴木しゅうのプロフィール写真

鈴木しゅう (すずき しゅう)

1993年生まれ(32歳)、静岡市出身、沼津市在住。
看護師・保健師。2児の父。

NPO法人コミナスしずおか理事長
日本医療政策機構(シンクタンク) 職員

元静岡県職員(保健師)としての就職をきっかけに、沼津市に居住を始める。シンクタンクで勤務し、国内外の最新の医療福祉政策への知見を持つ。また、政策提言だけではなく、沼津市第3地区を拠点に地域共助の仕組みづくりを実践中。
行政・研究機関・NPOという立場への経験から、即戦力として地域課題の解決に取り組みます。 #沼津市消防団第3分団 #沼津交響楽団 #トランペット #コミュニティナース

政策

Policies

政策 1

医療再編

~沼津および県東部の医療に確かな設計図を~

詳細を見る ›
政策 2

共助を再構築

~民間から新たな担い手を生み出し、強くて元気な地域づくりを~

詳細を見る ›
政策 3

行政・政治DX(デジタル改革)

~テクノロジー活用で行政・政治を、市民に寄り添う身近なものに~

詳細を見る ›

その他の政策もご覧いただけます

ほかの政策も見る

公式SNS

最新の活動情報を発信中

これまでの活動

Practice

沼津市の行政計画策定への参画

1. 沼津市こども計画(2024年) 沼津市こども計画

こども基本法の成立、こども家庭庁の発足に伴い、沼津市でも新たな計画づくりが進められました。私は委員として、こどもの意見表明機会の確保、「孤」育てにならないための支援の在り方について、特に重視し訴えてきました。

2. 第10次 沼津市高齢者保健福祉計画(2023年) 第10次 沼津市高齢者保健福祉計画

「高齢者保健福祉計画(ぬまづ高齢者元気創造プラン)」の策定においては、地域包括ケアシステムの構築に向け、特に認知症の当事者の方の当事者参画の機会の確保、高齢になっても地域で役割を持つための仕組みづくり等について、発言を行ってきました。

日本医療政策機構での活動実績

日本医療政策機構(HGPI)にて、データやエビデンスに基づいた政策提言を行っています。グローバルな視点とローカルな課題を結びつけます。例えば、こどものメンタルヘルスに関するオーストラリア専門家も交えた会合の主催、地域医療構想における精神科医療の位置づけに関する提言、地球環境と人間の健康に関する学会でのワークショップの主催など。

また、イベントや会議に招待され、登壇もしています。

【企画・提言・登壇等】

【共著論文】

コミュニティナースの実践、NPO法人コミナスしずおか理事長

私が実践する「コミュニティナース」は、看護師を指すものではありません。 職業や資格の枠を超え、誰もが実践できる「まちを元気にする関わり方」のことです。

医療が必要になるもっと手前、暮らしの身近なところで。 「病気にならないための管理」ではなく、「心と体が躍るような楽しみ」を一緒につくる。その実践の形は、100人いれば100通りです。

私は、この沼津で「おせっかい」の輪を生み出し、誰もが役割を持って輝ける、健康なまちづくりを目指しています。

コミュニティナース活動 コミュニティナース活動

ご支援のお願い

鈴木しゅうの活動を応援したい、話をしてみたいなどのお問い合わせはこちらから